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眼瞼下垂

眼瞼下垂の治療をした37歳の患者で、仕事のストレスで体の疲れをはじめ、
不眠や緊張感が常にあった。
ある日、左側のまぶたが重くなって、両目の大きさも違い、ついに左目は開かなくなった。
「目が開かないのはかっこ悪い。」と思い、知人の紹介で大阪の梅田にある
中国針の徐針灸院に治療に来ました。

すると、治療を終えてから目がすぐ開くようになった。「針でこんな速効性があるのか。」と驚きました。



詳しいことは、徐針灸院(鍼灸院)06-6347-0508 大阪市北区梅田2-5-4千代田ビル西館3F
徐針灸院




2011.10.11
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テーマ:病気・症状 - ジャンル:心と身体

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